私、100%は認めませんが、今の日本の閉鎖的で精神不安定な若者を凄く表現していると思いました。 「夕方のピアノ」という曲は「しね~」の繰り返しなんですが良いんです。全部を肯定する訳では決して無いのですがあの頃「カートコバーン」がカリスマとしてアメリカの若者に崇拝された時と同じなんでしょうねえ。今の日本版です。凄いのは凄い。Voの「の子」はカリスマですね。

youtubeなどで最近「吉幾三とマイケルジャクソン」「吉幾三とキングクリムゾン」というまあ仮想のコラボが出回ってまして、結構笑っちゃったんですが・・要するに例の「テレビもねえ ラジオもね・・」 のくだりをミクスチャーしちゃってるんですがいやはや凄い。お気に入りは「吉幾三とマイケルのビリージーン」と「吉幾三とキングクリムゾンの21世紀の精神・・」です。まあ聞きすぎるとアレですが最初のインパクトはナカナカですよ。もう知ってるかな?

Internet Explorer 7の「ページの拡大」機能によるレイアウト崩れの回避方法は、letter-spacingをうまく設定してあげることだった。
CNET Japan:Internet Explorer 7の「ページの拡大」機能によるレイアウト崩れの回避方法について。 http://japan.cnet.com/blog/webclip/today/2008/01/09/entry_25003869/ 「ページの拡大」機能まで検証する機会がなかったため、このような現象に悩まされているWebデザイナーが多いことを知りませんでしたが、CNET Japanさんの記事を見て、これはこれはと覚書。 具体的な方法は以下。 続きを読む

CakePHPガイドブック (単行本(ソフトカバー))Ruby on Railsの習得が滞っている中、仕事ではPHPをちょこちょこやっているので、ひとまずPHPのフレームワークも勉強しようと、色々触ってみたところ、このCakePHPが一番簡単に始められました。 PHPがこんなに普及しているのに、意外とフレームワークの解説本って少ないんですよね。そんな中、PHPならコレだと決めたCakePHPの解説本が初のお目見えです。
CakePHPガイドブック 続きを読む

Smarty」は、レンタルサーバではインストールされていたりされていなかったり、しかもバージョンも様々・・。 だったら、自前で最新版をアップしてそっちを使えれば、サーバの引越しにも安心だよね。 「Smarty」の場合は、自ディレクトリのどっかにアップして、下記のように記述すればOK!

require_once ‘(アップしたディレクトリのパス)/Smarty.class.php’;
「PEAR」の場合、「Smarty」と同じようにしても、いろんなライブラリでサーバで設定したパスの方を見に行ってしまうので、こりゃ元の部分(include_path)を教えてあげないといけない。Smartyの場合と同様、自ディレクトリのどっかにアップして、下記のように記述したら動いたよ!
ini_set(“include_path”, “(アップしたディレクトリのパス)/PEAR” . PATH_SEPARATOR . ini_get(“include_path”) );

DEXAGOGOAjaxを使った「入力フォームのチェックスクリプト」。 PHPやjavascriptでダイアログ出すんじゃ、スマートじゃない。そこでAjax。 最近では様々開発されているので、うれしい限りなのですが、「結局どれがよいのか」。 「phpspot開発日誌」さんでも複数、紹介されています。これを参考に自分の備忘録として・・。
phpspot開発日誌: JavaScriptでフォームの値をリアルタイムにバリデートするライブラリまとめ http://phpspot.org/blog/archives/2007/03/javascript_43.html この記事のように、下記の「Really easy field validation」は、使ってみた結果、ホントすばらしいです! Really easy field validation * Dexagogo https://github.com/atetlaw/Really-Easy-Field-Validation 続きを読む