Internet Explorer 7の「ページの拡大」機能によるレイアウト崩れの回避方法は、letter-spacingをうまく設定してあげることだった。
CNET Japan:Internet Explorer 7の「ページの拡大」機能によるレイアウト崩れの回避方法について。 http://japan.cnet.com/blog/webclip/today/2008/01/09/entry_25003869/ 「ページの拡大」機能まで検証する機会がなかったため、このような現象に悩まされているWebデザイナーが多いことを知りませんでしたが、CNET Japanさんの記事を見て、これはこれはと覚書。 具体的な方法は以下。 続きを読む

XSS(クロスサイトスクリプティング)の脆弱性のおそれがあったらしいのでメモ・・・。 対策をされてない方は一度確認してみましょう! 私も該当箇所を修正しておきました。 WordPress Japan :: トピックを表示 – 多くのテーマに XSS 脆弱性のおそれ (EasyAll は要確認) http://phpbb.xwd.jp/viewtopic.php?t=1144 続きを読む

WP-Cache設定画面ロリポップ⇒XREAサーバに引越ししてから、パパッとした表示速度に満足しているのですが、人の欲とは際限なく・・ さらに速く出来るのかと、ページキャッシュして2回目からのアクセス時にはキャッシュページ出すようにする「WP-Cache」プラグインを入れて日本語化もしてみました。
プラグイン配布元:Ricardo Galli, de software libre » WP-Cache 2.0 http://mnm.uib.es/gallir/wp-cache-2/ hiromasa.zone :o) » WP-Cache 日本語版 http://hiromasa.zone.ne.jp/blog/archives/364/ hiromasa.zoneさんには、「wp-cache 2.0.17 用」、プラグイン配布元には、2.1.1・・・、でもこの2つの組み合わせて行ってしまいました。 問題ないですね♪現状、遅く感じてないので、劇的効果!!ってのはわかりませんが、自分より他の人がアクセスしたときに、少しでもパッと表示されれば良いのです。 ちなみに、キャッシュ有効時間:36000秒、拒否するURLに「?s=」(検索時)を追記しました。

行末に「\」を追加するスクリプト $ ruby -pe ‘$_.sub!(/$/,”\\”)’ [ファイル名] > [新しいファイル] 【pオプション】 スクリプトの先頭にwhile gets、スクリプトの最後にprint $_とendを追加 【eオプション】 Rubyスクリプトを文字列で指定 【$_】 getsメソッドで1行読み込んだ文字列を参照する変数 【String#sub!】 第一引数の正規表現にマッチした部分を第二引数の文字列で破壊的に置換 【/$/】 行末にマッチ 【\\】 特殊文字のエスケープ ※引用元のバリケンさんの解説がとても詳しくて良いです。 バリケンのRuby日記 http://rubyist.g.hatena.ne.jp/muscovyduck/ 続きを読む

パッチあたりました。これで安心、Thunderbird。メールソフトは「Thunderbird」がお気に入りで、自宅でも会社でも、必ず入れるソフトのひとつになっています。 その度に、メールの受取人からたまに「添付ファイル名がおかしい」との指摘を受けると「そうそう、パッチがあったんだ」と思い出し・・・これを新規インストール都度、やっているので、覚書。(デフォルトで対応してくれないのかね~) Mozilla Japan ナレッジベース – 受取人のメールクライアントによって、添付ファイル名が正しく表示されない場合がある http://www.mozilla-japan.org/kb/solution/3067 ※拡張子は「zip⇒xpi」にリネームして、拡張機能に追加。 Mozilla Japan – Thunderbird